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グループホーム向け

夜勤の申し送りと帰宅対応を、記録に残る形へ

入居者台帳・世話人/夜間支援記録・体験利用・医療連携・家族連絡までを一元管理。交代制で情報が途切れる現場でも、必要なことが必ず次の人に届きます。

初期費用なし。基本プランは月額0円から。ベータ提供中のパッケージは無料でお使いいただけます。

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無料テンプレート

申し送り表・夜間巡回記録のExcelテンプレートを無料で配布しています

まずはExcelで申し送りと夜間の記録を整えたいホーム向けに、そのまま使えるテンプレートを用意しました。登録やメールアドレスの入力は不要です。

  • 日勤・夜勤の交代時の申し送り表(A4縦1枚)。入居者名は一覧から自動で並ぶ
  • 所在(在宅・外泊・帰宅・入院)・体調・服薬・食事を選ぶだけ。要対応と服薬未の人数を自動表示
  • 夜間巡回記録(22時〜6時)。記号で様子を残し、要対応の件数を時刻ごとに表示
  • 申し送りログから、入居者ごとの月の件数(区分別)と未完了の件数を自動集計
申し送り表テンプレート(Excel・入居者20名分)をダウンロード

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グループホームでの活用シーン

夕方:帰宅申請を受け付ける

ご本人がQRからログインして申請。誰がいつ申請し、誰が承認したかが記録として残ります。

夜間:支援記録を入力

世話人・夜間支援の記録をその場で入力。次の勤務者は出勤時に画面で申し送りを確認できます。

通院時:医療連携を残す

受診内容と処方の変更を記録に残し、関係者が同じ情報を見られる状態にします。

随時:家族へ共有

家族連絡帳で日々の様子を共有。電話がつながらない時間帯でも情報が届きます。

導入で変わること

申し送りが確実に届く

記録が時系列で残るため、交代のタイミングに関係なく必要な情報を追えます。

申請の経緯が追える

帰宅・外泊の申請と承認が本人ログインで記録され、後から確認できます。

体験利用にも対応

体験利用の受け入れを本入居と分けて管理でき、そのまま入居に引き継げます。

この業種でよく使われるパッケージ

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